子どもをお持ちの親御さんなら、苦手科目をどうやって勉強させればいいか、悩んでいることと思います。
小学5年生のウチの子の場合、最大の苦手教科は「国語」でした。
ウチの子の場合、塾やドリル、作文など、いろいろやらせてみても効果はイマイチ。ひとつの勉強法が長続きせず、国語の苦手意識がかえって強まってしまったようでした。
「どうしたら学力が伸びるんだろう」と悶々と悩む日が続いていました。
そんな試行錯誤のなか、ママ友達のクチコミで聞いたある方法を試してみたら…。
本人も驚くくらい、国語の成績が急上昇!問題を解く糸口がつかめたらしく、勉強にも意欲的に取り組めるようになりました。
さらにびっくりしたことは、国語の成績が伸びるにつれて、どういうわけか他の教科の点数もよくなったんです。
他の教科の成績まで上げたある方法を知りたい方はこちら
この経験でわたしが実感したのは、子どもに合った勉強法を見つければ、成績を伸ばすのは簡単だということ。小学生のお子さん、特に低学年であるほどいいのですが、ちょっとしたきっかけで勉強が面白くなるものなのです。
その勉強法に行き着くまでが大変なのですが…。
このサイトは、わたしと同じように、子どもの能力を伸ばしてやりたいと本気で思う親御さんのために作りました。さんざん悩んできたわたしがゼロから手さぐりでつかんだ情報を紹介しようと思います。
このサイトを見て、お子さんの勉強法発見のショートカットにしてください。お役に立つと思いますよ。
私が見つけた子どものための学力アップ方法
左脳を鍛えるリスニング法とは
1回の勉強時間が30分程度と短時間で済むから飽きっぽい子どもに最適?
親必見!子どもに国語力をつけさせる本を読んでおこう
現実は、なかなか本にかかれた通りにはいきませんが、一見の価値があります。
中身を吟味すれば漫画も役に立つ
漫画を国語に親しむきっかけづくりに役立てることができる?